【裏ワザ】 Amazonの配達指定、細かい変更・指示が可能!?

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IJ
 配達業者に電話もネットもせずに配達指定の細かい変更・指示ができるって本当!?どうもIJです!
タヌ
知っておくと便利なAmazonの裏ワザを紹介するポン!
  •  Amazonで夜間配達指定19時ー21時にしたけど、いつも帰宅が20時以降で受け取れなくて再配達を頼むのが面倒!
  •  直接受け取りたくないから、毎回宅配ボックスに入れてほしい!
  • 家を空けることがしばしばあり、宅配ボックスもないが、玄関先の軒下などに置いておいてほしい、、、

などなど、 Amazonで配達指定をしているけど、それでもタイミングが悪くて受け取れなくて、ヤマト運輸など配達業者のドライバーさんに再配達をさせる無駄な労力をかけさせてしまっているなぁと感じることありませんか?

毎回、再配達の電話やネット申し込みも面倒ですよね。

そこで、 Amazonの裏ワザ!電話もネットせずに、最初の注文時に、ちょっと書き足すだけで配達指定を変更、注文する方法を教えます!

 Amazonの配達指定は〇〇で細かい指定が可能!?

 Amazon配達

 Amazonをよく利用される方はご存知の通り、時間帯指定をすると午前中と午後帯で2時間ごとの時間が選べます、

だけど、人によっては19時ー21時指定だけどどうしても20時以降に帰宅してしまう人、玄関を開けるのが不安な女性、宅配ボックスまたは玄関側にある宅配ボックス代わりに使っている箱などに入れてほしい人もいますよね。

そんな時は、再配達の電話やネット申し込みをしなくてもできる、事前に配達を細かく指定できる裏ワザを使ってみましょう。

方法は、 Amazonでの注文時に、住所欄に住所に続けて、こんな風に配達指定を書くだけ。

裏ワザ配達指定
  • 【例】住所:東京都港区〇〇3丁目13ー21 (※20時以降配達希望)
  • 【例】住所:東京都港区〇〇3丁目13ー21 (※宅配ボックスに入れてください)
  • 【例】住所:東京都港区〇〇3丁目13ー21 (※小物なら郵便ポストへ入れてください)
  • 【例】住所:東京都港区〇〇3丁目13ー21 (※玄関前に箱があるので入れておいてください)

などなど、直接受け取れない場合がある時は、配達の細かい指定を書いておけばOKです!

 Amazonで住所に続けて配達指定を書く方法

①Amazonで注文を確定する直前の画面で、「お届け先住所を変更」します。

 Amazon

届け先住所を通常通りに書き、続けて住所①に自分の住所に続けてでもいいし、住所②に分けて書いてもどちらでもいいのですが、希望の配達指定文章を足すだけ

 Amazon

 要するに「【あなたの住所】+【配達指定文章】」にしておけば、配達業者は必ず目にするので伝わります。

 

Amazonの住所に続けて細かい配達指定を書く時の注意ポイント

 Amazon配達

Amazonで再配達の電話やネット申し込みが面倒!再配達をしてもらうのも申し訳ない!という時に使える裏ワザ、住所に続けて配達指定文章を足す方法を紹介しましたが、気をつけておいてほしいことがあります。

それは、、、

あくまで裏ワザ!!正式ルールではないので、配達員は住所以外に書かれている細かい配達指定の注文には応えられない可能性がある

とは言え、配達する方も多くの荷物を一つでも無駄なく配達したいものなので、経験上、結構その通りになります。でも何度も書きますが、配達員さんが応えられない可能性もあります。

  • 荷物が多くて19時ー21時内で特定の荷物だけを20時以降に持っていくように配達ルートを回ることが難しい。
  • 宅配ボックスが埋まっている。
  • どうしてもルール通りにハンコを貰わないといけない、対面で必ず渡さないといけないから置いて行くことはしたくない配達員さん。

ルール外のことなので、配達指定方法なので、書いておいたのに、「なんでそうしないんだ!」とモンスタークレーマーにならないように気をつけましょう!

 

まとめ。Amazonの配達指定をさらに細かく指定、変更したい時は住所の後に指定文を足そう!

 Amazon配達

どうしても配達指定の時間枠内で受け取れない時間がある、玄関を開けて受け取るのが嫌。そんな時は、Amazonの注文確定前ページで「お届け先住所変更」で住所欄に「あなたの住所+希望の配達方法」を書いておきましょう!

あらかじめ配達業者に言っておいたらいいんじゃない?と思う人がいるかもしれませんが、やめておいたほうがいいです!

「今度から20時以降で」「インターホン押さないでいいんで宅配ボックスにしてください」など直接、ヤマト運輸さんや郵政さんに口頭で伝えることでも効果はありますが、あまり喜ばれません。かなりの確率で嫌がられます。

理由は、毎回必ず希望に応えられないかもしれない、ルールにはないサービスであること、また配達員は何人も同じエリアにいるので情報を100パーセント共有することが難しい、ということが考えられます。

住所欄に希望の配達指定を書く場合は、あくまで「なるべくそうしてくれると。。。」という効力だと思ってください。それでもかなり有効な方法ではあるので、どうしても受け取りが難しいときには使ってみてはいかがでしょうか?

 

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